バナナを食べたり勉強していました

バナナを食べました。美味しかったので2本食べました。体にもいいですし、食べ過ぎてもそんなに気にしなくていいので、2本食べました。甘さがちょうどいいバナナでした。また機会があれば、食べてみたいなと思いました。そして、バドミントンについて勉強しました。ラリーの時のタッチザネットはラケットや身体の一部、衣服等がネットに触れてしまった時です。ホールディングは、一時的にラケット面でシャトルを保持(停止)状態にした時です。ドリブルは、同じ人が2度続けて打球した時です。ダブルダッチは、ダブルスで1人の打ったシャトルが相手コートに返球される前に、もう1人が続けて打球した時です。インターフェアーは、相手にプレイが妨害された時です。そして、ソフトボールについて勉強しました。ソフトボールは、1887年にアメリカのシカゴで室内ベースボールとして、ジョージ・ハンコックによって考案されました。冬季のインドアベースボールとして親しまれていましたが、1920年頃から屋外スポーツとして、愛好者が急速に増加しました。1933年、全米大会が開催されてから「ソフトボール」と呼ばれるようになり、ルールが制定されました。わが国には1921年、大谷武一により紹介されました。そして1949年、軟式野球連盟から独立して、日本ソフトボール協会が発足し、ファーストピッチソフトボールが普及するようになってきました。とても勉強になりました。

子育てをしたことで以前見えていなかったものが見えてきた

育児は育自、と言いますが、子育てしていて本当にその通りだなぁーと思います。
いや、育自というか、とにかく以前は見えていなかったものがたくさん見えてくる、と言うのでしょうか。
例えば独身時代の私は子供が好きではなかったので(リアルで言うと引かれるので友達などにもあまり言わないようにしているのですが)、スーパーやドラッグストアでギャーギャーとわめいている小さい子供を見ると「ちっ、うるさいなー」なんて思っていました。
でも、そういう子供達を叱る母親の顔が鬼婆のようで、「いくらなんでも人目のある場所でそんな恐ろしい顔で怒らなくても…」なんて思っていたのです。
しかし!実際に結婚して子供を産んでみると、確かにあの鬼婆のような勢いで怒らないと、子供は言うことなんか聞きやしないということがわかりました。
それに、「ダメよー」程度のサラっとした注意しかしない母親より、場合によっては鬼婆のように叱る母親のほうが良い母親だと。
独身時代に戻れるなら、あの母親に「すみません、頑張って子育てしていたんですね。鬼婆なんて思ってごめんなさい」と心の中で謝りたい気分です。
また、子育て中には他のママさんや学校の先生との関係、PTAの仕事などなど色々気苦労もあります。その中で「私の親もこういう思いをしたんだろうなぁ…大変だったんだな」と思ったりもします。
もちろん私の子育てはまだまだこれから。今後も子供が成長するにつれて悩んだりもするでしょうが、それはまた新しい視点を持てるようになるということでもあると思います。
子育てを通して、人間として少しでも成長していければいいなーと思います。

中学生男子って、母親に髪の毛切ってもらうんだ!?

現在中学2年生の息子、
小さい頃から髪は長めでよく女の子に間違えられたっけ。
中学校入学式の朝、自分で前髪切った(笑)!!

事前にもらった入学のしおりには
中学生らしい頭髪で、みたいな事が書かれていた。
男子だと毛染め・パーマ・2ブロック・アシメントリー不可、とか。
まあ、中学生ならそんなもの。

息子、何にビビったのか?
って言うか、春休み中に何度も「髪の毛きりにいく?」って
聞いたのに。
今見ても、入学式の集合写真は笑える。

中学生って結構忙しい。
成長期なのもあって(?)あっという間に髪が伸びてくる。
何度か先生から髪の毛を切るよう言われてきた。
「(男子は)前髪は眉毛の上。サイドは耳が隠れない、襟足は襟につかない。」
・・・入学のしおりには書いてなかったのに。
記録に残ると問題なのか!?

おまけに息子、生活安全なんちゃら委員という
皆の点検する側の人間だそうだ。
しかも、2年連続じゃんけんで負けて同じ委員(笑)。
もう、いっそのこと来年度もやったらいいんじゃないかと思う。

長期休みのカットだけでは間に合わなくなってきた今日この頃。
「新学期前に、髪の毛切らなくていいの?」
いつから美容室やってるかしらねー、と思っていたら
「母さんが切ってよ。」
えーっ。毎朝寝癖気にしてシャワー浴びるくせに?
自意識過剰で(?)毎日マスクして学校行くくせに?
素人の母親に頼む?

でも、私美容師になりたかった事あるのよね。
何もやった事ないけどさ。
「文句言わないならいいよ。」

前髪は眉毛の上、もみあげバッサリ、襟足も刈り上げ。
なんだか楽しくなってきた。
「うん、上出来じゃない?」
「もみあげ短っ。」

そして今朝、いつも通り朝シャワー浴びてマスクして
3学期の始業式へ行きました。
「母さん、また切って。」
って言ってくれたらいいなー。

毎日かかさず行うお肌のお手入れについて

私が毎日かかさず行っているのはお肌のお手入れです。
女性としては当たり前なのですが、これを怠ると将来シミやしわ、ニキビ等の原因となります。
昔はとても面倒くさがりな性格だったので、日焼け止めや化粧水だけつけて済ませていました。
20歳を過ぎてから乾燥肌がかなりひどくなったので、デパートの化粧品売り場のスタッフさんに相談しました。
化粧水だけのお手入れでは、結局化粧水の水分が蒸発してなくなってしまいますので、フタをしてあげるものが必要との事を教わりました。
教えていただいたお肌のお手入れとしての基本スタイルは、洗顔後→化粧水→美容液→乳液→クリーム です。
乾燥肌の方は、最後は特にクリームを付けることが大事だと思います。
お忙しい人はなかなかやる時間がないかもしれませんが、休日パックをするだけでもお肌の質がかわります。
また、洗顔もこすりすぎは肌を痛める原因となります。クレンジングはマッサージしながら行うと、血行が良くなるので化粧水の浸透も良くなります。

私はこのスタイルに変えてから、乾燥肌がだいぶ改善されました。
一式ブランドの化粧品でそろえた方が効果は大きいと思いますが、その分値が張ります。
20代までは高い化粧品を使わなくても、もともとの肌のバリア機能が高いので安い化粧品で全く問題ないと思います。
※私は30代に突入しましたが、そこまで高い化粧品を使用しなくてもしっかりお手入れができています。
高い化粧品を購入しても、肌に合わなければ逆効果になってしまいますので、ご自分のお肌に合うものをしっかり探すことが大切だと思います。

子供は自分の思い通りにはならない

上の息子が中学校1年生になりました。私の中学校時代とは違い部活動の選択肢がサッカー、バレーボール、バスケットボールしかない中学校です。
子供の数も減っているのが現状ですが、たった3つの中から部活動を選ばないといけないなんて子供にとっては可愛そうです。
もちろん帰宅部という選択肢もあるのですが、学生時代には先輩と後輩関係を経験させたいという私の考えから無理やり部活動に入部させました。
息子が選んだのはバスケットボール部でした。実は私も小学校から大学までバスケットボールをやっていてインターハイにも出場した経験もあります。
今思い出すと先輩と後輩関係も大変でしたが、それが社会にでてとても役にたっているので本当に部活動をやっていて良かったと思います。
でも部活の練習は本当に厳しく、当時は水を飲むのは良くないとされる時代で水も飲ませてくれませんでしたし、コーチ(先生)からも
体罰も当たり前にあった時代です。そういう事を経験してきてとても良かったので自分の息子にも是非経験してもらいたいと期待していました。
先日、息子にとって初めての公式試合があり応援に行ってきました。が、私の思っていた事とは間逆で先輩と後輩で仲良くダラダラと練習し
失敗しても先生はニコニコして怒らず、アドバイスもしません。これじゃーダメだと思い家に帰ってから息子に私の教えられる範囲で先輩との関係や
バスケットボールの考え方を説明しましたが帰って来た答えは、「そんなストレスのたまること嫌だよ~」でした。
私がやっていたバスケットボールを選んだのだから少しはDNA的なものを引き継いでくれて、ある程度まで根性を見せてくれるのかと期待していたのに
まったくだった事に本当にガッカリしました。
私と同じくらいにはやってくれると今でも期待はしていますが、言葉で説明してもまったく理解してくれず教育方針にストレスを感じています。
試合に負けても悔しいと思わず、勝っても嬉しいとも思わない・・・どうしてこんな風になるのか自分の息子の事なのに不思議でたまりません。

ズボンを買う場合どの店を選んだらよいのか

私は正月に、アピタという店舗でズボンを買いました。1月1日に買って交代で履いていたのですが、1月7日にズボンがほころんでしまいました。このときは買うのは失敗したなと思いました。値段はほぼ2000円くらいで買いました。でも2000円かけて払ったのにズボンが3日か4日履いてダメになってしまったので、そこまで金額を出して買う価値はあるのかと思いました。服を買うならいつでも敗れていい中古やインターネット販売などを利用したほうがお得かなと思いました。サイズが大きい場合古着屋に行って買えばなんとか手に入るものもあるし、店舗によっては見やすく表示されている店舗もあるのでいいなと思いました。新品で買ったものはすぐほころんでしまったけれど、中古で買ったズボンはまだほころんでいない状態なのでしまむらもしくは中古で買う方がおすすめだと思いました。古着屋の安いところならズボンでも200円や300円で手に入るからその方がお得かなと思いました。でも百貨店で新品の買ってすぐダメになるくらいなら古着屋で買った方がまだいいかなと思いました。新品だから壊れないという時代はもうなのでしょうか、と思いました。新品でもすぐ壊れてしまうものもあるんだなと理解しました。でもすごく大きな穴が開いたのでなんでこんなにすぐほころんでしまったのだろうと考えました。もう少し丁寧に縫ってほしいし、暖かいと売りに書いてあって水で洗えるものでもほころんでしまうので要注意です。

息子の大学受験のことについて…ぐちぐち愚痴。

予備校に通ってる息子。
1月15日がセンター試験とあって、ピリピリしている様子。
受かって欲しいんだけどねー…その学校に行きたがっていて、
無理だと分かったうえで一浪したわけだし。
でもここだけの話、お金がかかるのも確か。
なんで他の学校よりも授業料高いのよ!
教材費がかさむんだから仕方ないといえば仕方ないんだけど、
それでもやりきれなく、色々工面している状況。
大学に受かったら、機械専攻で将来はエンジニアになりたいとのこと。
でもね、うちの地域では機械専門の大手企業は1つしかないんだよ…。
それも支店ね、支店…。
東京や地方には就職したくないと言っていたので、地元企業に入社するには
その1社に絶対受からなくちゃならない。
正社員になるには、大学だけでなく、大学院まで行かないと
就職できないと聞かされた。
大学院って、一体何年行けばいいの!?一体いくら掛かるのよっ!!
お金掛かるんだよ…頑張って稼がなくっちゃ。
娘はね…もう専門学校決定だから何も言わないけど。
専門学校でデザイン専攻すること、息子は馬鹿にしてるけど、
大学に行く頭がないんだよ、わかってあげておくれよ…。
行けないから専門学校なんだよ…それも3流の地元の学校ね。
でも、夢だけはあるみたいだから、頑張らせてあげようよ。

息子よ、お前も夢はあるんでしょ?
エンジニアになって、沢山の人達の力になる夢。
叶えられるといいね。
叶えられるといいけど…その前に合格しなくちゃね。
そしたらお金の問題かぁ…はぁぁ…。

我が家の育児奮闘記~新規のお客様と新人アルバイトの1か月~

長男を出産して早いもので4か月が過ぎました。
産後1か月は旦那と義母に協力してもらいながらの育児でした。
私の実家が福島で出産は現在住んでいる関東の病院のため生後1か月検診までは自宅で生活し、生後2か月から3か月まで実家にお世話になる予定だったのです。
新生児を相手するのって本当に大変でした。3時間きっちり「お腹がすいた」と泣きます。でも初心者の私と旦那はなんで泣いているのか全く分からないから病院から教わったマニュアル通りに動きます。(おしめ替える→母乳→ミルク→おしめ替える)
まさに新人アルバイトだけで新規のお客様を対応する無秩序な状態です。
寝不足になのに息子には3時間ごとに呼び出され、片づけや準備も入れると3時間なんてあっという間で寝れたもんじゃないのです。
この時旦那は1か月間育児休暇を取ってくれていたので、シフト制を導入しました。私は6時~23時で旦那は13時~6時とういうシフトです。
結果は寝不足解消としては成功しました。しかし喧嘩が増えました。原因はお互い「自分の方が大変だ。」と思っていたからです。自分が寝ている時間相手がどんなことしているかなんてわからないので、自分が息子と格闘している時に相手が寝ているとどうしてもイライラするのです。
なんとも自分勝手な私たち。
そこで現れた救世主は義母でした。毎週火~金は泊まり込みで私たちをサポートしてくれました。掃除・洗濯・料理を一挙に引き受けてくれて、育児もサポートしてくれたのです。新人アルバイト&新規顧客の無秩序な所にベテランが来てくれたことにより我が家は見違えるほど平和になっていきました。
こうして一か月はあっという間に過ぎ、2か月目と突入し旦那は職場復帰をして、私と息子は私の実家へ1か月里帰りをしました。